回数を重ねて、おおよその作業手順が確定した。
後は、同じ作業繰り返せば良さそう。
作業手順は・・・
1ー幅狭バケットを装着。(安全性UP)(深掘が可能)
2ー土は薄く剝ぐように掘削。(バケットに張り付かない)(効率UP)

3ー土は掘削と同時に軽トラへ。(効率UP)

4ー堀った穴へ竹を直送。(効率UP)

5ーもみ殻は穴(溝)を跨いで直接ダンプ。(効率UP)

6ー少量の土を埋め戻しつつ、キャタピラで転圧。(車両走行可能)

以上の手順で施工するとスムーズに事が運ぶ。
作業時期は、雨が少ない冬季。
予め、土が欲しい場所があればなお良い。
資材費はほとんどかからないが、作業量は多い。
毎年の定型作業として少しずつ実施予定。



コメント